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熱塩温泉 山形屋

[基本データ]
〒966-0101
福島県喜多方市熱塩加納町熱塩字北平田甲347-2
TEL. 0241-36-2288

チェックイン:14:00~
チェックアウト:~11:00
駐車場:70台(無料)
[アクセス]
[仙台方面から]
仙台駅→(東北新幹線 約50分)→郡山駅
→(磐越西線 約1時間)→会津若松駅→
(磐越西線 約15分)→喜多方駅
[東京方面から]
東京駅→(東北新幹線 約1時間20分)→郡山駅
→(磐越西線 約1時間)→(磐越西線 約15分)→喜多方駅
[喜多方駅から]
事前連絡にて、送迎あり

基本情報

一流の田舎、「熱塩温泉 山形屋」のある会津盆地には、「しょっぱい」お湯が出る。これは、地殻変動で地下に海水が浸透し、地熱で暖められて、それが地上に湧き出したため。強塩泉の湯で、身も心も芯からあたたまり、「子宝の湯」としても名高い。また、「山形屋」では、日本初の木林炭低温サウナ「チャコールバーデン」も完備されており、マイナスイオン率72%の理想的な空間にて、癒しの時間を過ごすことができる。「山形屋」ならではの“旅情”と“トータルリフレッシュ”―、これは、経験しない手はない。また、元々、熱塩温泉がある旧熱塩加納村は、有機栽培が盛んな地でもあった。その農家の誇りが宿る野菜の味わいは、まさに絶品。

こだわり・みどころ

漆器と料理の、しあわせな出逢い

有機栽培の先進地・旧熱塩加納村の農家さんたちが、朝採ったばかりの野菜を「山形屋」に持ってきてくれるのだから、美味しくないわけがない。素材の味を活かした料理人の腕で、会津の野菜を中心に、車麩など会津の素材を交ぜて作る炊き合わせ。しかも、先代から使われてきた喜多方産の会津漆器のお椀に入れて、その会津の味を楽しむことができる。目も舌も満足させる、「山形屋」の食は、最高。

◇会津漆器にあわせた炊き合わせ

全国でここだけ! 会津地鶏の生ハム

会津地鶏が食べられる宿は多くあるが、会津地鶏の生ハムが食べられるのは「山形屋」だけ。塩分を抑え、会津地鶏の胸肉の旨味を引き出した生ハムを、洋風なサラダに仕立てた、「山形屋」特製のそのお味は、何とも絶妙。生ハムのしっとりとした食感が、くせになる。

◇会津地鶏の生ハムは月に120本ほどしかできない貴重な味

ニッポニアニッポン公式サイト

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